DMM英会話のオフィス

DMM英会話では様々な講師と一緒にレッスンを受けられるという強みがあり、在籍している講師の国籍の豊富さは間違いなく業界トップです。

フィリピン人講師でもネイティブ講師でも、DMM英会話では在宅型とオフィス型の2種類のレッスンが取り入れられています。

ネイティブ講師と受講する場合は専用のプラスネイティブプランへと加入しなければなりませんが、アメリカ人やイギリス人とも受講できるのが特徴だと言えるでしょう。

講師によって自宅からレッスンを教えている人と、オフィスに勤務してレッスンを提供している人の2種類に分かれており、DMM英会話では両方の授業を受けられるというわけです。

基本的にオンライン英会話は、「在宅のみのスクール」「オフィスのみのスクール」と分かれています。

しかし、DMM英会話では両方の講師が採用されており、他のオンライン英会話との大きな違いかもしれません。

「在宅一人でレッスンを進めるよりも、オフィスで人の目がある方が丁寧に教えてくれる」ということで、オフィス型のスクールを利用したいという生徒は多いはずです。

それに、自宅よりもオフィスの方が最新のインターネット回線を使っている可能性が高く、音質が良ければ良いほど私たちは快適な環境で英語の学習に打ち込むことができます。

とは言え、「アットホームな雰囲気の中で英語の勉強がしたい」という生徒には、在宅型のスクールの方が適しているのです。

DMM英会話ではどちらの講師ともレッスンを受けられますし、全ての先生がWebカメラを使っているのでビデオレッスンが可能となっています。

実際にどのような流れで授業が行われていくのか確かめるためには、無料体験を受けるのが一番なので、是非DMM英会話に登録してみてください。
 

>>> DMM英会話の詳細はこちら

 
さて、上記でもご説明したように、DMM英会話では在宅講師とオフィス勤務の講師の両方から選択でき、プロフィール画面で記載されています。

講師それぞれのプロフィール画面が公式サイトから閲覧でき、「出身国」「経歴」「日本語サポート」「趣味」「お気に入り登録数」といった情報を確認できるのです。

そのため、自分に合った講師を探すことができ、プロフィール画面が参考になることは間違いありません。

生徒の中には、「オフィス勤務ではなく在宅の講師とのレッスンは音質が悪くなりやすいのではないか」という不安を抱えている方はいらっしゃいます。

確かに、オフィスでは光回線といった日本と変わらないインターネット回線を設備しているケースが多いのに対し、自宅では引かれていないことが多いのは紛れもない事実です。

しかし、DMM英会話では全ての講師が快適に生徒へとレッスンを提供するために、在宅講師は厳しい回線チェックを行っての許可制となっています。

つまり、在宅講師オフィス勤務に関係なく、通信環境のチェックが常に行われているので、DMM英会話では全講師のビデオレッスンが実現できているのです。

レッスンのクオリティに関して不満を抱くことは絶対にないので、無料体験で実際に確認してみてください。

タイトルとURLをコピーしました