ラングリッチとビデオ通話

ラングリッチのレッスンでは音声だけではなく、ビデオ通話も行うことができるので、相手の顔を見ながらコミュニケーションをとることができます。

「オンライン英会話でビデオ通話ができるのは当然なのではないか」と考えている生徒はいらっしゃいますが、決してそんなことはありません。

ネット回線の不備でWebカメラが使用できないスクールはありますし、講師が持っていないというケースもあるのです。

その点、ラングリッチの講師は全員がWebカメラを持っており、しかも快適にレッスンが受講できる環境のオフィスから提供しています。

講師の口の動きや表情もクッキリと分かり、通学型の英会話スクールで受講しているようなレッスンがラングリッチでは受けられるというわけです。

講師からビデオ通話にてコールがかかってきた場合は、コールを受ける際にビデオ通話のボタンを押すだけとなっています。

自分から講師にコールする場合は、画面の左上に位置しているビデオ通話のアイコンをクリックしましょう。

原則的にはラングリッチの講師から生徒にスカイプコールをかけレッスンを受ける形になっているものの、時間になってもコールがかかってこない場合は自分から講師にかけてみるのも選択肢の一つです。

他のオンライン英会話でもWebカメラが使用できる場合はありますし、家電量販店や通販では数千円程度の価格で販売されています。

スカイプやヘッドセットと同じように、オンライン英会話のレッスンで欠かせないグッズの一つなので、無料体験を受ける前に用意しておいてください。
 

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さて、ラングリッチでは必ずしもビデオ通話を行わなければならないわけではなく、生徒の希望に合わせて音声だけのレッスンを受講できます。

オフィスからレッスンが提供されているラングリッチでも通信状態に不備が生じる可能性はゼロではありませんし、「顔を見せるのが恥ずかしい」という他の事情がある生徒もいらっしゃるはずです。

そのような生徒に合わせて、ラングリッチでは音声だけのレッスンでもビデオ通話によるレッスンでも、どちらも自由に選択できます。

しかし、円滑に授業を進めたり発音のチェックを行ったりという際にビデオ通話は必要となるので、Webカメラを用意しておいた方が良いのは間違いありません。

ラングリッチで採用されている教材の一つがスピークリッチテキストで、舌の形から矯正していく英語の発音の授業となっています。

スピークリッチを受ける際にはビデオ通話が欠かせないと言っても過言ではないですし、何も高価なWebカメラを用意する必要はないので、お好きなものを購入しておいてください。

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