NativeCamp(ネイティブキャンプ)のレッスンで使えるチャット機能

NativeCamp(ネイティブキャンプ)のレッスンでチャット機能を使ってみよう

NativeCamp(ネイティブキャンプ)のレッスンでチャット機能を使ってみよう
NativeCamp(ネイティブキャンプ)でレッスンを受けるに当たり、授業の効果を高めるためにもチャット機能を使うべきです。

受講中には講師がチャットボックスの中にタイプしてくれます。

  • 会話の中で聞き取れない単語やフレーズがあった
  • ボキャブラリーのスペルが分からなかった
  • 文字として文章を残しておいて欲しい

このような時にチャット機能が役立ち、タイプしてくれた文字はレッスンの流れをタイムリーに残してくれるので便利です。

NativeCamp(ネイティブキャンプ)はスカイプを使った一般的なオンライン英会話ではありません。

スカイプでは音声通話だけではなく文字情報のやり取りを行えますが、スカイプを使用しないNativeCamp(ネイティブキャンプ)でも同じようなシステムが用意されています。

上手くチャットを使っていればスピーキング力やリスニング力だけではなく、同時にライティング力やリーディング力の向上にも繋がるのではないでしょうか。

自分から講師に対してチャットを送って履歴の中に残しておくこともできますし、NativeCamp(ネイティブキャンプ)を受講する際には有効活用してみてください。

 

>>> NativeCamp(ネイティブキャンプ)の詳細はこちら

 

チャットの履歴はチャットログで確認可能!

NativeCamp(ネイティブキャンプ)にはチャットログと呼ばれる機能があり、いつでもチャットの履歴を確認できます。

チャットログは毎回のレッスンで自動的に保存される形で、単語やフレーズを復習する際にも大いに役立つのです。

  1. NativeCamp(ネイティブキャンプ)で好きな講師を予約してレッスンを受ける
  2. 文字情報として残しておきたい単語やフレーズをチャットで送ってもらう
  3. マイページへとログインしてグローバルメニューの「学習管理」をクリックする
  4. その中のチャットログを選択すると今までの履歴が出てくる
  5. レッスン中に学んだ一言一句を見逃すことなく復習ができる

このような流れで英語学習に役立てることができ、既に活用している生徒は多いかもしれません。

NativeCamp(ネイティブキャンプ)で新しく取り入れられた機能で、2016年現在では試験運用中のため、不慮のレッスン切断が起こった際に消滅する可能性があると公式サイトでは記載されていました。

しかし、通信の不具合が起こらなければ基本的に使える機能ですし、iOSアプリからも履歴を閲覧できるので有効活用してみてください。

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