English Source(イングリッシュソース)の特徴!口コミの評判はどう?

English Source(イングリッシュソース)の特徴をまとめてみた

English Source(イングリッシュソース)の特徴をまとめてみた

English Source(イングリッシュソース)は、2008年の6月に開校したオンライン英会話です。

オンライン英会話スクールの中でも歴史は古く、初心者にも英語が分からない人にも向いていますね。

以下ではEnglish Source(イングリッシュソース)の特徴をまとめていますので、他のスクールと比較してみてください。

 

フィリピンの会社が運営している

レアジョブやDMM英会話など、一般的なオンライン英会話は日本の会社が運営しています。

一方でEnglish Source(イングリッシュソース)は、フィリピンのESL ONLINE LEARNING CENTERと呼ばれる会社が運営している珍しいスクールです。

「日本の窓口がなくて本当に大丈夫なの?」と疑問を抱えている生徒はいますが、次のように安心できるポイントが幾つかあります。

  • 公式サイトは全て日本語表記となっていて見やすい
  • 既に開校してから10年近くが経過している
  • 今までに10,000人を超える生徒が在籍してレッスンを受けている
  • 日本でいうところの経済産業省に当たるフィリピンのDEPARTMENT OF TRADE AND INDUSTRYから正式に認定を得ている

日本だけではなく韓国や中国にもクラスを展開していますし、安全性に関しては特に問題はないでしょう。

 

初心者への英語学習相談を実施している

「自分でもオンライン英会話のレッスンを受けられるの?」「何から英語の学習を始めれば良いの?」と悩んでいる初心者は少なくありません。

そんな初心者のために、English Source(イングリッシュソース)では英語の学習相談を実施しています。

以下では、English Source(イングリッシュソース)の英語学習相談の概要をまとめてみました。

  • 東京の新宿で英語の勉強方法に関するサポートを実施している
  • 代表が英文法を解説したり暗記の方法を教えてくれたりする
  • 1,000円と教材費を支払うだけで誰でも気軽に参加できる

定期的に実施されているわけではないので、詳細はEnglish Source(イングリッシュソース)の公式サイトから運営会社に問い合わせてみてください。

 

資格試験の対策のレッスンを受けられる

English Source(イングリッシュソース)では、資格試験の対策のレッスンを受けることができます。

独学で勉強していて、中々スコアが上がらないと悩んでいる方は少なくありません。

スコアが上がらないのは学習方法が間違っている可能性が高いため、English Source(イングリッシュソース)で次の資格試験の対策を行うべきです。

  • 就職活動や転職活動で大いに役立つTOEIC
  • 海外の大学の入学で役立つTOEFL
  • 大学留学や海外移住で役立つIELTS

中でもTOEFLやIELTSの対策レッスンに力を入れているのが特徴で、流暢さと一貫性(Fluency and Coherence)や文法の知識と精度(Grammatical Range and Accuracy)に焦点を当てて学ぶことができます。

講師と1対1で受講するマンツーマンレッスンですので、English Source(イングリッシュソース)を続けていれば自然とリスニング力やスピーキング力はアップしていくでしょう。

 

全ての講師が学位を保持している

English Source(イングリッシュソース)に在籍している全ての講師は、学位を保持していました。

英語やコミュニケーション分野での学位保持者とマンツーマンレッスンを受けられますので、大学生が在籍している一般的なオンライン英会話とは違いますよ。

国際的な標準に則した英語教授法の知識を身に付ければ、英語に関するあなたの引き出しを増やせるのは間違いありません。

もちろん、レッスンを受ける講師によって合う合わないは少なからずありますので、レッスンを楽しむためにもEnglish Source(イングリッシュソース)でお気に入りの先生を見つけるのが先決です。

 

2種類の料金プランから自由に選択できる

あらゆるライフスタイルの生徒が受講できるように、English Source(イングリッシュソース)は2種類の料金プランが用意されていました。

English Source(イングリッシュソース)の料金プランは月額定額コースとポイントコースの2つで、それぞれの違いや料金を見ていきましょう。

  • 毎日ガッツリと英語を学習したい生徒は5,000円で25分間のレッスンを20日間に渡って受講できる「月額定額コース」がおすすめ
  • マイペースで学習を進めていきたい生徒は2,400円から始められる「ポイントコース」がおすすめ(ポイントの有効期限は3ヵ月)

ポイントコースに関しては、「4ポイントで2,400円」「8ポイントで4,800円」「16ポイントで9,600円」と3種類から選択可能です。

どれも1レッスン当たりの料金は同じですので、使い切れないことを想定して4ポイントから始めてみてください。

 

English Source(イングリッシュソース)の口コミや評判

English Source(イングリッシュソース)に在籍している生徒がどんな口コミや評判を残しているのか、幾つかご紹介していきます。

  • Impact TopicsやPeople Like Usなど使用できる教材が多いのが良いですね
  • フィリピン留学相談で現地で英語を勉強することを決意しました
  • レッスンの音質が少し悪いのでインフラが整っていないのかもしれません
  • レッスンの予約の締め切りはないのですが、いくら何でも講師の数が少なすぎます
  • 1週間に5回のペースでレッスンを受けたい生徒にピッタリのスクールです
  • チケットの購入枚数を増やしても割引されないシステムは何とかして欲しいと思いました
  • 講師の質は高く、フリートークでもテキストレッスンでもきちんと学べます
  • English Source(イングリッシュソース)のお陰でTOEICのスコアが100点アップしました
  • オリジナルテキストも市販教材も費用が発生するのがデメリットです
  • 何か潰れそうなスクールだったから解約してしまった
  • ビジネスイングリッシュではあらゆるシーンのビジネス英語を学ぶことができます

 

English Source(イングリッシュソース)のデメリットで押さえておきたいポイント

English Source(イングリッシュソース)は生徒を増やそうと努力していますが、他のオンライン英会話と比較してみるとデメリットが大きいですね。

料金は決して安い部類には入りませんし、定額コースでも毎日受講することはできません。

しかも、マイナーなスクールで在籍している講師が少ないため、レッスンの予約ができないことがあります。

そこで、オンライン英会話を長く続ける予定の生徒には、English Source(イングリッシュソース)ではなくレアジョブがおすすめです。

上場企業が運営している大手のスクールという安心感がありますので、レアジョブの詳細情報は公式ホームページで確認してみてください。

 

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レアジョブの詳細はこちら

 

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