ベストティーチャー(Best Teacher)のアプリ

オンライン英会話の中には専用のアプリを取り入れているスクールがあり、レッスンの予約やキャンセルといった処理を携帯電話で行うことができます。

スマートフォンを持っていない方でも、PCサイトにアクセスするのではなくアプリ上でレッスンのスケジュールを管理できるというわけです。

しかし、残念ながらベストティーチャー(Best Teacher)ではそのようなアプリは取り入れられておらず、PCサイトからマイページにアクセスし、レッスンの管理を行っていく形となっています。

今現在では専用のアプリはないものの、ベストティーチャー(Best Teacher)の公式サイトでは英語学習に最適なアプリが幾つかご紹介されておりました。

「資格試験のスコアを上げたい」「英語力を大幅に上昇させたい」という願いがあるのならば、オンライン英会話のレッスンだけではなく自己学習のアプリも積極的に活用するべきです。

そこで、ベストティーチャー(Best Teacher)で紹介されていた以下のアプリを使用し、英語の学習を自宅で進めてみましょう。

 

・New York Times

代表的な英字新聞アプリで日本人に合わせて翻訳された記事ではなく、難しい英語が使われているので読み応えがある。

・The Wall Street Journal

世界でも高い評価を受けているアメリカの経済紙で、金融や経済を中心としたビジネス英語を学ぶアプリとして適している。

・TOEFL iBT Preparation

韓国発のTOEFL単語アプリで、トピック別に単語がまとめられており、4つの学習モードの中から自分に合った勉強法を選択できる。

・TOEFL 英単語3000 LITE

TOEFLのスコアアップを目指すための単語アプリで、「日本語⇔英語」でテストできる機能が備わっている。

・USA TODAY

アメリカの全国新聞で、娯楽要素が高くで分かりやすい英語で表記されているため初心者の学習教材としても最適。

・AP Mobile

AP通信社が提供している世界のニュースを読めるアプリで、イラスト付きの記事が多いのでイメージしやすい。

・TOEFL Timer

TOEFLのテストで実施される4つのセクションの時間を計測するアプリで、ストップウォッチよりも使いやすい。

 

上記のような英字新聞アプリやTOEFL対策アプリがベストティーチャー(Best Teacher)では紹介されておりました。

英語の難易度や記事の内容はアプリによって大きく異なるので、実際に試してみて自分の英語力に合っているのかどうか確認するべきです。

英語学習に対するモチベーションをアップさせるためにも、有料サービスを使ってみるのも選択肢の一つかもしれません。
 

>>> ベストティーチャー(Best Teacher)の詳細はこちら

 

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